渓流にて
細草を囲むように左右に渓流があります。その渓流には、今ではなかなか見ることのできなくなった「オニヤンマ」の幼虫もいるそうです。ただし、蜂(スズメバチや足長バチ)、マムシもいますので、十分に注意して遊んでください。ちなみに、このときは娘が蜂の巣を踏んでしまい、足長バチの逆襲にあって6っ箇所さされてしまいました。そんなときは、次の手順で対応してください。1.蜂から逃げる 2.綺麗な水でさされたところをよく洗って、毒を少しでも出す。 3.ステロイド系の軟膏を塗布し、幹部の痛みが取れるまで冷やす。・・・その後すぐに医者に見てもらう。娘の場合は、細草のかたのおかげで、腫れもしませんでした。細草には蜂対応用のステロイド軟膏が用意されています。


